バイロン・ケイティの『ワーク』
東京ワークショップ

アシークとニーナは2008年の春に東京に戻って、ワークショップを行います。 後ほどインフォメーションをこのページに掲載します。 Click HERE for information on our April 2008 Tokyo Workshop

Participants and staff at the April 08 Weekend Workshop of the Work of Byron Katie at the Nihon Seinenkan in Tokyo

Saturday group

ここにダウンロドー DOWNLOAD HERE

「裁き」のワークシート

一度に一つの思いを調べるワークシート

『ワーク』ファシリテーション・ガイド

苦しみの終わり

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WORKSHOPについて

私たちのワークショップでは、先ず、経験豊かなファシリテーターと一緒に『ワーク』のやり方を学んでいただきます。次に、自分自身がファシリテーターとなってセルフワークや他の人とペアで『ワーク』実践していただきます。こうして、長年染み付いたパターンを顕在意識レベルに浮上させやすい環境を設定しながら、質問に取り組みます。『ワーク』は質問と回答という形式を取り、言葉を使って行います。他の人があなたのアシスタントとして質問することもありますが、全ての答えは自分自身のものです。重要なのは、あなたが自分の中に発見する答えの中にこそ、癒しの力が宿っているということです。私たちが二日間のワークショップで目指すのは、参加者全員がワークショップ終了後も『ワーク』を定期的に実践できるレベルに達するまで、この『ワーク』を十分に経験してもらうことです。ワークショップでは、他の参加者の方と知り合って、『ワーク』をグループで実践したり、電話で学びあったりすることをお勧めします。また、『ワーク』を独習したい方には、書きながら自分をファシリテートする方法を教えます。一日しか参加できない方にも、『ワーク』の重要な部分を漏れなくお伝えするようにします。

『ワーク』の発祥は英語ですが、世界中のどの言葉で行っても、その効果に変わりはありません。私たちは日本の方々に『ワーク』というギフトの素晴らしさを受け取っていただけるよう、最大限のお手伝いをしたいと思っています。私たちは日本語を少し話しますが、ワークショップは英語で行い、全員が理解できるよう、通訳者に通訳をお願いします。